高品質だから選ばれ続ける

最重要成分の割合が多い

大注目の機能性成分βグルカン(ベータグルカン)ですが、全く同じ元素の種類と数が連結して成り立っていても形が違うと性質が違う性質があります。

ここで重要なのは健康食品の成分としての評価ですが、「役に立つ形の分子」と「役に立たない形の分子」があることを憶えておかなければなりません。「役に立つ形の分子」は、「螺旋形状」つまりは「バネのような形」をした分子です。このバネ形の分子だけが、小腸でマクロファージと反応することが解っているから重要なのです。

役に立つ成分と役に立たない成分

この「バネ形のβグルカン分子」は、β1,3Dグルカン(ベータ1・3Dグルカン)と呼ばれています。これが、ベータグルカンの機能性の真髄を成す唯一に役に立つ重要成分なのです。 その他の形のβグルカンもそれぞれに形によって呼び方が有りますが、全て機能性が無いことが判っています。

だから、期待している機能性を実現するには、狙いを定めてβ1,3Dグルカン(ベータ1・3Dグルカン)を摂取することが最重要なのです。

つまり、βグルカン絶対的な量は大前提として必須だけれど、 もう一段階詳しく見ると、その中のβ1,3Dグルカンという形の成分が多い製品が 本当の"良いβグルカン健康食品"なのだと判明するのです。

実は良くない製品もある

主目的の重要成分だけを大量摂取

β1,3Dグルカン通常の食品には含まれていません。

βグルカン健康食品は数多く販売されていますが、βグルカンを主成分と宣伝している健康食品・サプリメントでさえも、 実はβ1,3Dグルカン微少量しか含まれていないのです。特にキノコ原料の製品は、その大部分が機能性が無いβ1,4結合であることも解明されています。

だから、β1,3Dグルカンを可能な限り多く、効率的に摂取することが良い結果に繋がることが数千本もの研究論文から明らかにされています。

世界最高品質のβグルカンならば、研ぎ澄まされた成分品質の高純度βグルカンの中のさらに95%以上がβ1,3Dグルカンで構成されています。 これこそが、無駄な成分の殆ど無い、磨き上げられた本物の「超高品質」なのです。

きのこ健康食品との違いは

βグルカンもβ1,3Dグルカンも多い

絶対的なβグルカンの量が多いことは第一の必須条件の一つです。しかし、それが多いだけでは有能な健康食品とは言えない理由があるのです。それは、働かないベータグルカンが多く入っている可能性が排除できないからです。

やはり、有能な成分だけに絞って無駄を省き、目的の成分量を最大化するのが王道の優良品だと言えるでしょう。つまりは、無数に流通しているβグルカンを主成分とする健康食品・サプリメントの品質の良し悪しを比較するには、唯一の機能性成分β1,3Dグルカンの量が多いことを絶対的な尺度とすることで本当に優れた製品を特定できるのです。

オルタスβグルカン85』は、世界最高純度の85%超のβグルカンが含まれているだけでなく、 世界最高率の95%超のβ1,3Dグルカンで構成されていることから『最高品質のβグルカン』と呼ばれるにふさわしい高品質を誇っているのです。

日本唯一の成分検査済みβグルカンとは